[一時帰国] 通話はアプリ「Smartalk」がオススメ! 050番号で発信も着信もOK




サト
こんにちは! インドネシア語学習歴21年、インドネシア滞在歴9年のサトです。

この記事では、通話アプリ「Smartalk」をご紹介します。

わたしは一時帰国の際、通話ができないSIMを使っているのですが、このアプリがあれば万全です。

 

「Smartalk」の特徴

では、まず通話アプリ「Smartalk」の特徴をシェアします。

 

「Smartalk」の特徴
  1. 初期費用・維持費0円、通話料も格安なので、財布に優しい
  2. 050番号が取得できるので、発信も着信も可能
  3. バッテリーもさほど消費しないので、外出時も安心

 

ひとつずつ見ていきましょう。

①初期費用・維持費0円、通話料も格安なので、財布に優しい

まず、Smartalkは初期費用ゼロ

しかも、維持費もかかりません。携帯で言う基本料金がないということですね。

また、通話料も30秒で8円と、格安。この30秒8円というのは、相手が固定電話でも携帯電話でも、何なら国際電話でも同じなんです!

サト

国内通話だとここに消費税がかかってきますが、国際電話の場合は非課税になります。

たとえば、HanacellのジャパンSIMだと、1分97円弱(0.85ドル)もかかってしまいます*。

Smartalkだと、1分16円ですからね! かなり安くすむのがお分かりいただけるかと思います。

*相手がソフトバンクの場合、1時〜21時の間は通話料無料。

 

②050番号が取得できるので、発信も着信も可能

次に、「Smartalk」では050で始まる電話番号が取得できます。

なので、普通の電話からの着信もできます

たとえば、facebookメッセンジャーなどでも音声通話はできます。

が、これは相手もfacebookメッセンジャーを使っている場合のみ。

その点、「Smartalk」だと、相手が電話さえできればSmartalkに発信できます。

サト

極端な話、黒電話からでも発信OKです!

 

③バッテリーもさほど消費しないので、外出時も安心

通話アプリはいろいろありますが、アプリに寄っては、待受の状態でも電池を消費するものがあります。

その点、「Smartalk」だと待ち受け時には電池を食わないので、外出の際も安心です。

オススメのSIM

超優秀な「Smartalk」ですが、もちろん携帯でデータ通信ができないと使えません。

オススメのSIMは別記事にまとめてありますので、よろしければ。

一時帰国中のSIMはこれがオススメ!10回以上の一時帰国を経て出会ったプリペイドSIMとは?

2018年6月11日

まとめ

この記事では、通話アプリ「Smartalk」をご紹介しました。

アプリのダウンロードも、もちろん無料です。よろしければ!