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インドネシア語で「客」は「tamu」?「pelanggan」「nasabah」とどう違うの?

サト
こんにちは! インドネシア語学習歴20年以上のサトです。

この記事では、インドネシア語で「客」にあたる言葉をご紹介します。

 

①「tamu」

まず、「tamu」。

一番広く使えることばです。

辞書によると、家や会社への来客だけでなく、店でものを買う人やホテルに泊まる人にも使えるとのこと。

インドネシアの同僚によると、特に「来客」の意味で使うことが多いそうです。

 

②「pelanggan」

次に、「pelanggan」。

これは「顧客」に当たり、ものやサービスにお金を払う意味でのお客さんです。

 

③「nasabah」

それから、「nasabah」という言葉もあります。

これも「顧客」なのですが、銀行と保険の顧客限定です。

サト

なかなかマニアック。

 

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④「penumpang」

最後に「penumpang」。

これは直訳すると「乗る人」なのですが、「乗客」とも解釈できます。

 

まとめ

この記事では、インドネシア語で「客」にあたる言葉をご紹介しました。

オススメのインドネシア語学習法をまとめた記事もあるので、よろしければ!!

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